給食のおばさん in アメリカ

日米スタバ店員⇢米ボディビルダー(準優勝×2)⇢ 給食のおばさん。在米20年、アメリカ給食、便利アイテム、筋トレと日々のこと

失業の予感、、増加する新たな病

 

来月の新学期に向け、新たな発表がありました。

 

うーむ、、、

正直、まだ不透明でスッキリしない点もちらほら。

 

 

今年、

ドライブスルーで小学校を卒業したり、

オンラインから新たな門出を迎える子供たち。

彼らの複雑な心境が、ため息として表れています。

しょんぼり。

 

 

毎年、この時期になると

新学期に向け、新たに文房具を買い足すのですが、

今年はパソコンあれば準備完了。

 

 

前学期は、先生さえも学校に立ち入ることが禁止されていました。

今学期は先生のみ、教室には入れるようです。

前回より授業がスムーズに進むのかもしれません。

 

 

学校側も、

できる限りの準備をしてくれているので、

自然に受けいれ

水のごとく流れてみようと思っています。

 

 

 
未だに全く明らかになっていないのは、、私の仕事。

 

 

失業の予感がします。

 

 

学校が閉鎖されていた期間も、

私が属する部署は稼働しており、無料ランチを配布していました。

ですが、その作業をするには全従業員を必要とする仕事でもありません。

 

 

これは、、、、。

 

 

100%オンライン授業だと、

私は子供を置いて仕事に行くこともできない・・・。

 

 

 

やっぱり、、、。

 

 

薄々、感じてはいました。

 

 

働きたくても、働けない、、、。

 


上司に連絡をしたのですが、不透明な答えが届き。。

(学校の先生は失業から守られていますが、スタッフは別の話。)

 

 

荒波に逆らっても仕方ないので、、

どんな知らせも対応できるよう

マインドセットを準備しておこうと思っています。

 

 

 

昨日、病院の受診にて

”心の病が深刻化している”と医師が言っていました。

変わり果てた世界への心労が、体の異常として出てきている人が激増していると・・

 

 

毎日ニュースでも、人々の悲痛を耳にします。

 

コロナを防げ!店を閉めろ!という声。


生活があるんだ!店を開けさせろ!という声。

 

家に閉じこもってれば、不健康!という声。

 

外に出たらハイリスク!自粛しろ!という声。

 

 

コロナをコントロールできないと言う以前に、

人間が感情をコントロールできなくなってきているような。

 

 

 

始まりには、終りがある。

 

終われば、また始まる。。

 

人生、繰り返しの連続。

 

 

なんくるないさー!(大好きな沖縄方言)

 

 

今は、

呼吸が乱れない暮らしを・・と心がけてます。

 

 

 

www.lunchladyusa.com

 

 

 

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